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エンゲージ、マリッジリングで極上のジュエリーを手に入れた皆様へ。

結婚という人生を彩る第一歩を踏み出した皆様。
これからの人生の節目にその時の想い…自分の軌跡をジュエリーに託してみませんか?

歳を重ねてジュエリーボックスを見直したとき、自分の人生を振り返ることのできる自分らしさが詰まった愛らしいメモリアルジュエリーのポイントをご紹介させていただきます。

まずは10年間でベーシックジュエリーを揃えることをオススメします。

◆1年目:紙婚式 ★バースディストーンリング
自分のお守りとなる、誕生石をあしらったリングです。
「誕生石」にはジュエリーでもとてもポピュラーな宝石が多いので、エンゲージ以外にまずお求め頂くジュエリーとしてもオススメです。

◆2年目:綿婚式 ★パール3点セット
フォーマルな場所で重宝する、結婚したら一式は揃えたいセットです。
ピアスは一粒のタイプ。ネックレスは基本的なタイプですと7mm〜7.5mmの大きさがオススメです。
リングはパール一粒のものが一般的でしたが、最近は日常にも使えるように多少ダイヤをあしらったものが増えています。
◆3年目:革婚式 ★イニシャルペンダント
自分自身を表す、イニシャルを形取ったペンダントです。
一文字だけのシンプルなタイプや、姓・名の2文字で形取ったデザインも人気です。「皮婚式」にちなんで皮ひもに通すネックレスも素敵ですね。

◆5年目:木婚式 ★ダイヤモンド・スタッドペンダント
一粒でつけるのもよし、デザインネックレスやパールネックレスと重ねてつけるのも素敵な、基本のジュエリーです。
シンプルな中にも、自分らしさをあらわしてみましょう。
・ つめの止め方
 6本爪、4本爪が基本です。6爪はラウンドのダイヤが「丸」らしく、4本爪は「四角」のように見える効果があります。フェミニンに見せたいのでしたら6本爪、クール・シンプルな感じでしたら4本爪がオススメです。
・ チェーンの通し方
 小豆ネックレスにバチカン(ネックレスを通す部分)を小さくするのが、ダイヤを大きく見せる基本のポイントです。
◆6年目:糖婚式 ★ダイヤモンドピアス
こちらも基本的なアイテムです。大きさではなく、品質のよい輝きのよいダイヤを選ぶことがポイントです。
輝きが良いと、ピアスを身につけた時正面から見ると、存在感が違ってきます。
爪の留め方で全体の雰囲気が変わります。ピアスのキャッチは、外れにくい大きく硬さのあるタイプがオススメです。
◆8年目:青銅婚式 ★ダイヤモンドパヴェ
「石畳」を意味する「パヴェ」。すき間なく、メレダイヤを埋め込む技法です。幅、厚みにかなりのバリエーションがあります。
どこの指にするか、何列でダイヤを入れるか、など個性の見せ所です。
こちらもエンゲージに使えるような輝きのよいメレダイヤを使うことで 虹色のきらめきがある表情豊かなオーダーパヴェリングが仕上がります。
「青銅」にちなんで銅を多く含むピンクゴールドで作るのも素敵ですね。
◆ 10年目:錫婚式 ★スウィートテン・ダイヤモンド
ご結婚10周年の記念になる、10粒のダイヤをあしらった節目のリングです。
パヴェリングに比べて大粒のダイヤを用います。

<記念日に合わせて・・・>★ベビージュエリー(リング、ペンダント)
お子様の誕生日のお祝いに…
リングはお子様の指のサイズに合わせて作製。お母さまのペンダントとしてもお使い頂けます。
また、プレートタイプでペンダントを作るのもステキです。
お好きなモチーフに誕生日や名前を刻むと、よりオーダー感がでますね。
大きくなってからプレゼントする楽しみもあります。